2026年5月3日(日)から6日(水)、大人2人でダナンへ行き、生簀(いけす)から選んだシーフードを食べてきました。ゴールデンウィークの旅です。
いくらだったかを伝えるため、生簀の値札、日本語つきメニュー、ホテルのバーの伝票を載せます。ただ、シーフード店では合計を控えず、持ち帰った伝票はバーのぶんだけ。値札を見て、かごに手を伸ばし、秤の針を眺めて満足してしまいました。
そこで、実際に払った額・店の表示価格・帰ってから調べた相場を区別します。円換算は1円=166.47ドン(2026年5月の月間平均)、1万ドンで約60円の目安です。
値段の根拠は、実額・メニュー表示・相場の目安
実額は伝票で確認できた支払額。ヴァンダ ホテルのバーのカクテル4杯は、750,000ドン(約4,500円)でした。

メニュー表示は、5月5日の夜の1軒目にあった生簀の値札と、2軒目のクアン・ナム・ダインの日本語つきメニュー11品です。私が注文・支払いした内容とは別です。
相場の目安は、レシートがないバインミーやビールなどの参考値。現在の価格や、私が払った額としては扱わないでください。
5月5日の夜は、シーフードを2軒はしごしています
5月5日(火)はダナンで泊まる最後の夜。「今夜は生簀のある店へ行こう」と決め、2軒をはしごしました。
1軒目は夜7時前後、壁一面に生簀が並ぶ店。100グラムあたりの値札はここで撮りました。2軒目は夜8時すぎ、クアン・ナム・ダイン(Quán Năm Đảnh)で、日本語メニューを確認しています。
以下は店ごとに分けて紹介します。炭火焼きのイセエビの写真も同じ夜の記録ですが、提供店との対応は確定していません。
1軒目|値札は100グラム39,000〜65,000ドン(約230〜390円)。そのまま写します
ガラスの生簀には貝、巻き貝、イセエビが並んでいました。壁の「HẢI SẢN TƯƠI SỐNG」はベトナム語・英語・中国語・韓国語の4言語で、日本語はありません。


生簀の前で指さして選び、赤いプラスチックのかごに入れて、緑のアナログ台秤へ。ベトナム語を話せない私たちは、慎重に貝を指さし、針が振れるのを2人で黙って見ていました。
値札はすべて100グラムあたりです。写真から読み取れた単価と、値札の英語名をそのまま写します。
| ベトナム語 | 英語 | 100グラムあたり |
|---|---|---|
| SÒ BUNG | Hard Clam | 39,000ドン (約230円) |
| SÒ MÍA | Two-Top Clams | 45,000ドン (約270円) |
| ỐC GAI | Murex Snail | 55,000ドン (約330円) |
| SÒ DƯƠNG | Elongate Cockle | 65,000ドン (約390円) |
| ỐC HƯƠNG | Sweet Snail | 頭の桁が読めません |
ỐC HƯƠNGの先頭の桁は写真で潰れているため、埋めていません。ほかの店の1キロあたりの表示と比べるときは、この単価を10倍して読んでください。
39,000ドンは約230円でも、100グラムぶんの値段です。値札を見てから選び、量った後の合計を確認するのが大切。私たちは単価は見たものの、かご全体の金額は秤に任せてしまいました。
1軒目|生簀のイセエビを、赤いかごごと秤に載せます
生簀にいたのは、青と茶の縞模様のイセエビ。きれいだと思ったところで、私は10倍の計算をやめていました。最後の夜です。

写真では数匹を赤いかごごと秤に載せています。針が止まるまで、財布のことを考えないようにしていました。
1軒目のテーブル|LARUEと、種バナナを漬けた28%の酒
木のテーブルには、黄色いソースのエビ、青菜、小皿のたれ2つ、LARUEの缶が並んでいました。軽くて苦みの少ない冷たいビールは、ソースの甘さと油を流してくれます。

もう1本はRƯỢU VIỆT「VUA CHUỐI HỘT」。575ml、アルコール28±2%。ラベルの「Rượu truyền thống」は伝統酒、「Rượu ngâm ủ trái cây」は果実を漬けた酒で、chuối hộtは種バナナです。

注ぐと干したバナナのような甘い匂い。口に入れると甘さは一瞬で、熱が喉に落ち、渋みが残ります。冷たいビールの続きには強く、最後の夜のペースを落とす酒でした。
レストランで頼むローカルビールは1本約20,000ドン(約120円)が目安です。この店のLARUEの支払額は記録していません。
シーフードは、単価と重さと調理料から合計を確認します
秤に載ったイセエビが何グラムだったか、2軒でいくら払ったかは分かりません。写真にも針の値は写っておらず、1人あたりの予算を実績として出せないことが、この旅の反省点です。
注文前に種類・単価・重さ・調理料・注文数を含めた合計を確認してください。イセエビは貝の値札から推測できず、一般的なローカル食堂の1食の相場も、そのまま予算には使えません。
2軒目はクアン・ナム・ダイン。壁にミシュランのプレートが2枚あります
夜8時すぎに移ったのはクアン・ナム・ダイン(Quán Năm Đảnh)。住所はK139/59 H59/38 Trần Quang Khải, Thọ Quang, Đà Nẵngで、店名と住所はメニューの表紙から起こしました。
赤いネオンの「…hãy ghé Năm Đảnh」の横に、MICHELIN 2024とMICHELIN 2025の赤いプレートが2枚。マスコットの型押しもありました。

屋外の大きなホールに青いプラスチックの椅子が並び、看板には「Hải Sản Bình Dân Năm Đảnh」――庶民のシーフード、ナム・ダイン――とあります。ミシュランのプレートを見たあとでも、この椅子で肩の力が抜けました。ビールを片手に貝の殻を積み上げられそうな店です。


同じ夜のイセエビ|炭火で焼かれた皿の写真が残っています
夜8時半すぎの写真には、開いて炭火で焼かれたイセエビが黒い石の皿に載っています。出てきた瞬間、私たちは同時に黙りました。

殻の縁は黒く焦げ、炭の匂いが先に来ます。白い身は密に弾み、甘さのあとに少し磯の味。塩とこしょうにライムを絞ったたれをつけると、酸っぱさでもう一口進みました。石の皿が熱を保ち、最後のひと切れまで冷めません。
最後のひと切れは同行者に譲りました。譲ったことにしておきます。
ただし、生簀で量った個体・この皿・提供店の対応は未確認です。同じ夜に食べた記録として載せ、店ごとの注文内容や支払額とは結び付けていません。
日本語メニューはありました。「ハムによる苦しみ」と書いてありました
クアン・ナム・ダインでは、ベトナム語の下に日本語が印刷されたメニューを見つけました。1軒目の価格ボードにはなかった日本語に、少し声が出ます。


ところが、その日本語は機械翻訳で崩れていました。「ハムによる苦しみ」と読んで、もう一度、種類の違う声が出ました。
野菜炒めとサラダのページ、11品の値段
写真に残る1ページの見出しは「RAU XÀO – SALAT – CHẢ / 野菜炒め – サラダ – パテ」。11品の日本語表記は原文のまま写します。
| ベトナム語 | メニューの日本語(原文ママ) | 価格 |
|---|---|---|
| RAU MUỐNG XÀO | ほうれん草炒め | 35,000ドン (約210円) |
| MỒNG TƠI XÀO | 炒める | 35,000ドン (約210円) |
| NGŨ QUẢ KHO QUẸT | 穀物はスワイプするのが難しい | 60,000ドン (約360円) |
| KHỔ QUA DĂM BÔNG | ハムによる苦しみ | 50,000ドン (約300円) |
| KHỔ QUA CHẢ CUA | カニロールによる苦しみ | 90,000ドン (約540円) |
| SALAD BÒ | ビーフサラダ | 90,000ドン (約540円) |
| SALAD CÁ NGỪ | ツナサラダ | 90,000ドン (約540円) |
| CHẢ CUA CHIÊN | フライドクラブロール | 90,000ドン (約540円) |
| RAM TÔM ĐẤT | ラムシュリンプランド | 90,000ドン (約540円) |
| NEM RÁN | 揚げ春巻き | 90,000ドン (約540円) |
| CANH CHUA NGHÊU | あさりのすっぱいスープ | 90,000ドン (約540円) |
この表はクアン・ナム・ダインの野菜料理、サラダ、揚げ物、スープなどの表示価格です。注文・支払額ではなく、前の生簀の値札も1軒目の別店舗のものです。
「炒める」では何を炒めるのか分からず、「穀物はスワイプするのが難しい」では読む手が止まりました。「ハムによる苦しみ」50,000ドンと「カニロールによる苦しみ」90,000ドンが続きます。数字は読めても、どんな皿か浮かびません。
そこで私たちは日本語の列を読むのをやめ、値段の列と生簀へ戻りました。表にベトナム語を残したのも、料理名を確かめるためです。
「ハムによる苦しみ」の正体はゴーヤです
ベトナム語のKHỔ QUAはにがうり、ゴーヤです。「KHỔ QUA DĂM BÔNG」はゴーヤとハム、「KHỔ QUA CHẢ CUA」はゴーヤとカニロールの料理。「苦」の訳が「苦しみ」になっていました。ハムもカニロールも、誰も苦しめていません。
笑いながら読みましたが、日本語を用意してくれていること自体はありがたいことです。崩れた日本語の横にあった、はっきりした数字を持ち帰りました。
ホテルのバーは、カクテル4杯で750,000ドン(約4,500円)でした
同じ5月5日の夜10時すぎ、泊まっていたヴァンダ ホテル(Vanda Hotel)のバーへ。ドラゴン橋のたもと、03 Nguyen Van Linhです。シーフード店から部屋へ戻る前に、最後の夜をもう少し延ばしたくなりました。
写真の赤いカクテルはベリーの甘さのあとに酸っぱさ、緑はミントとライム。夜景とテーブルライトの前で飲みました。ただ、写真は2杯、伝票は4杯なので、色と品名は対応させていません。
伝票はGuest check 001082/TW/26。カード番号の一部と直筆サインが写るため、写真の代わりに明細を表へ起こしました。数量はすべて1です。
| 品名 | 数量 | 金額 |
|---|---|---|
| Spring Sea | 1 | 200,000ドン (約1,200円) |
| Summer Sea | 1 | 200,000ドン (約1,200円) |
| Valle Neva | 1 | 175,000ドン (約1,050円) |
| Valle Neva | 1 | 175,000ドン (約1,050円) |
| 小計(Sub Amount) | 649,350ドン (約3,900円) | |
| サービス料(Service Charge) | 32,468ドン (約200円) | |
| S.tax | 0 | |
| 税(Tax Amount/GTGT) | 68,182ドン (約410円) | |
| 合計(Total) | 750,000ドン (約4,500円) |
2026年5月5日22時45分、VISAで750,000 VNDを支払い、決済控えとも一致しています。4杯の200,000+200,000+175,000+175,000ドンが合計750,000ドンになり、表の単価にはサービス料と税が含まれています。
カクテル1杯の200,000ドン(約1,200円)は、翌日のクラフトビール4種の飲み比べの目安195,000ドン(約1,170円)とほぼ同じ。ホテルのバーの1杯は、この旅ではそのくらいの位置でした。
ほかに食べたもの|ネムルイ、バインミー、海辺のビール
昼はネムルイ。串に巻いた豚の焼き肉です
5月5日の昼すぎ、夜のシーフードに備えて軽く食べようと、ネムルイを頼みました。白い皿に串へ巻いた豚肉が6〜7本、レタス、香草、きゅうり、青パパイヤらしき細切り、小鉢のたれ。肉と野菜をライスペーパーで巻きます。


写真はうまく巻けたほうだけ。欲張って閉じなかったぶんは、撮る前に食べました。肉は表面が焦げて中はやわらかく、少し甘くて塩辛い。とろみのある琥珀色のたれに、にんにく、唐辛子、揚げた赤エシャロットが入り、野菜の水気と香草の匂いに合いました。
料理と巻いた手は撮ったのに、店の看板を撮っておらず、店名は分かりません。次は看板を先に撮ろうと思います。
卓上のメニューはベトナム語・英語・韓国語の3言語で、日本語はありません。「Thịt Bò Nướng / Grilled Beef Belly」(牛バラの炭火焼き)も載っていました。今回は豚でしたが、次は牛も食べてみたい。
注文時の言葉のやり取りについては、初心者AI実験室にベトナムの夜市でEven G2とスマホ翻訳を併用した記録を書いています。訳文を自分で読む場面と、スマホの画面を相手に見せて確認する場面の使い分けをまとめました。
メニューで確認できたのは飲み物の値段
| 品目 | 値段 | 円 |
|---|---|---|
| (品名が皿で隠れている) | 25,000ドン | 約150円 |
| Nước khoáng(ミネラルウォーター) | 15,000ドン | 約90円 |
| (品名が皿で隠れている) | 10,000ドン | 約60円 |
飲み物の表示価格はこの表で確認できますが、ネムルイのレシートも料理の価格写真もありません。皿の本数だけで金額を決めず、1本か1皿か、セットに何が含まれるかを注文前に確かめてください。
22時のバインミーの目安は、1本15,000〜35,000ドン(約90〜210円)です
2日前の5月3日、夜10時すぎ、ダナンへ着いた夜にBÁNH MÌ CÔ PHƯỢNGの屋台へ寄りました。電球の下で、紙に包んだバゲット2本とLARUEの缶を手にしています。

紙越しに温かく、かじると薄い皮が音を立てて割れました。パテの脂、なますの酸っぱさ、香草、チリソースの辛さ。空港のフォーや夕方の炒飯のあと、この22時のバインミーで、やっと「ダナンに着いた」と感じました。軽いパンで、2本目にも手が伸びます。
支払額は未記録です。ダナンの相場は1本15,000〜35,000ドン(約90〜210円)が目安で、私の2本の実額を示すものではありません。
最終日は海を見ながらビールを4杯並べました(East West Brewing)
5月6日(水)、チェックアウトの期限は12時。その27分後、昼12時半前にはミーケービーチ沿いのEast West Brewing – Da Nangにいました。部屋の鍵を返しても、飛行機まではまだ時間がありました。
ホーチミン発のクラフトブルワリーのダナン店で、住所は1A Vo Nguyen Giap, Phuoc My, Son Tra, Da Nang。海へ向いたカウンターから、白いパラソルとビーチが見えます。公式の営業時間は毎日8時〜翌1時です(2026年9月26日確認)。訪問前に最新の案内をご確認ください。

飲み比べ4種の目安は195,000ドン(約1,170円)です
頼んだのは小さなグラス4つのTASTING FLIGHT。4種の目安は195,000ドン(約1,170円)です。10種のKING’S FLIGHTは465,000ドン(約2,790円)の参考値ですが、私は4種のほうを選びました。

薄い黄色から黒に近い茶色へ。軽くて冷たい1杯のあと、柑橘の皮のような苦みが立ち、いちばん濃いものは焦げたコーヒーのような匂いと甘い口当たりでした。薄いほうから飲み、濃いほうで終わります。
4杯のあいだ、海はずっと同じ色。帰る日なのに、こちらの都合に関係なく広がっていました。
ルッコラのピザと、層になったコーヒー
ピザには、焼いたあとに生のルッコラ。苦みのあとにチーズの塩気が来て、薄い生地の焦げた縁は海風で少しずつやわらかくなりました。店のシーフードピザの目安は225,000ドン(約1,350円)で、私のルッコラのピザの支払額とは別です。
コーヒーは下が黒、上が白いクリームで、緑の陶器の受け皿。上だけすくうと甘さのあとにわずかな塩気があり、混ぜると黒いコーヒーの濃い苦みが上がってきます。ビールのあとに頭を戻す1杯でした。こうした海辺の店では50,000〜80,000ドン(約300〜480円)が目安です。

飲み比べ、シーフードピザ、コーヒーの参考値を足すと470,000〜500,000ドン(約2,820〜3,000円)。ここでも伝票を持ち帰っていないので、私の注文合計ではありません。帰りの便が夜なら、チェックアウト後に海を見て過ごす場所として使えます。
ほかの飲食の記録を、時刻の順に
5月3日の朝7時台、タンソンニャット空港の乗り継ぎ中にBIA HÀ NỘIの缶。9時すぎには、黒いトレーで出てきた牛肉と香草のフォーを食べました。旅の始まりの朝の缶ビールに、同行者は何も言いません。
同日の夕方5時半すぎ、ダナンのXóm Mới Garden Đà Nẵngでシーフード炒飯。店名はランチョンマットのロゴとxommoigarden.comで確認しています。

オレンジと黄色の菊柄の皿に、きゅうりと生野菜。米は一粒ずつ油をまとってぱらりとし、魚醤の香り、エビ、噛むと弾むイカが入っていました。暑い到着日の夕方に、きゅうりと一緒に食べるのがよかった。
同じ日に333の缶も撮っています。夜7時すぎはソンチャ・ナイトマーケット(CHỢ ĐÊM SƠN TRÀ)へ。星の飾りのついた青いアーチが写真に残っています。
5月4日の昼すぎは、ツアーの昼食でマダムランの生春巻きと揚げ春巻き。店頭に「THE MICHELIN GUIDE SELECTED」の表示がありました。同日の夜、ホイアンではSan Miguel MANGO YUZUの缶。マンゴーと柚子のウィートエールで5%、限定品だそうです。ハン市場(CHỢ HÀN)の外観も撮っています。
食事予算の一般的な参考値は、ダナンのローカル食堂で1食50,000〜80,000ドン(約300〜480円)、中価格帯レストランで150,000〜300,000ドン(約900〜1,800円)。上の店で私が払った額ではありません。
飲んだビールは5種類でした
- BIA HÀ NỘI(5月3日、タンソンニャット空港)
- 333(5月3日、ダナン)
- LARUE(5月3日のバインミーの屋台と、5月5日の1軒目のシーフード店)
- San Miguel MANGO YUZU(ウィートエール・5%)(5月4日、ホイアン)
- East West Brewing の飲み比べ4杯(5月6日、ミーケービーチ)
飲み比べ4杯を1種類と数え、4日間で5種類でした。参考値は、333の缶が約13,000ドン(約80円)、レストランのローカルビールが約20,000ドン(約120円)。缶と海辺の飲み比べでは価格帯が違います。
まとめ|値札で単価を、注文時に合計を確かめる
| 確認できた根拠 | この記事で分かること |
|---|---|
| バーの伝票 | カクテル4杯の実額と税・サービス料の内訳 |
| 1軒目の生簀の値札 | 読み取れた貝・巻き貝の100グラムあたり単価 |
| 2軒目と昼の店のメニュー | 日本語メニュー11品と飲み物の表示価格 |
| 相場の参考値 | 支払記録のない料理・飲み物の目安。実額や現在価格は未確認 |
持ち帰れたのは値札、メニュー、バーの伝票でした。生簀では最後の夜だからと気が大きくなり、重さも合計も控えなかったのが反省点です。次に行く方は、単価の単位・選んだ重さ・調理料を含む合計を確認してから注文してください。
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数字の確認範囲:値札・メニュー・伝票は旅行時の記録、相場は2026年時点の参考値です。為替・物価・店の価格は変わるため、現在の支払額は現地でご確認ください。
参考情報・公式案内
施設・交通・サービスの一般情報を確認した出典です(2026年9月26日確認)。旅行当時の体験・支払い記録とは区別し、利用前には各公式案内の最新情報をご確認ください。
